便利さは分かったけど、続かない
その場では便利だと感じても、日常業務に戻ると使いどころを見失いがちです。

情報をキャッチアップし、仲間と試し続ける。
PbYは、AI導入支援実績390社以上のYAOYA株式会社がおくる、
AIに負けない人間のためのコミュニティです。

QUESTION
便利さは分かってきた。でも日常業務に戻すほど、ひとりでは試し続けにくい壁が見えてきます。
その場では便利だと感じても、日常業務に戻ると使いどころを見失いがちです。
新しいAIツールや活用例が増え続けるなかで、何を見ればいいか迷ってしまう。
ちょっと聞きたい、壁打ちしたい。そんな相手がいないと試行錯誤が止まりやすい。
AIを使えば便利だと分かっていても、忙しいほど慣れたやり方に戻ってしまう。
ABOUT
試し続けること、それはAI時代の鍵となります。PbYは最新情報を追うだけでなく、相談し、試し、共有する。学んで終わらせないための場です。
AIの変化をひとりで追いかけず、使えそうな情報や実践例をコミュニティで共有します。
Discordで気軽に質問や壁打ちができ、日々のつまずきを次の小さな実験に変えます。
LP制作や小さな制作実験など、実践テーマを通じてAI活用を日常の仕事に戻していきます。
ハッカソンや実践共有を通じて、一人では続かない実験を前に進めます。
MEMBER
さまざまな業種、専門分野をお持ちの方にご参加いただき、楽しくも確かで、発見のあるコミュニティにしていく想定です。

探究していること
人がどう夢中になり、続けたくなるのかを探る
40代男性博士号取得

探究していること
作ること、食べることから関係性がどう生まれるかを探る
20代男性アルバイト

探究していること
音やリズムで、人の気分や場の空気がどう変わるのかを探る
40代男性個人事業主

探究していること
チームの中でAI活用が自然に広がる仕組みを探る
30代女性マネージャー

探究していること
釣行回数は上位数%の自信あり。エギングに燃える男。
30代男性営業

探究していること
学びやイベントをどう設計すると動き出せるのかを探る
20代女性マネージャー

探究していること
AI時代のブランドや見せ方をどう磨くかを探る
30代男性デザイナー

探究していること
AIと一緒に、言葉で価値をどう立ち上げるかを探る
30代男性マネージャー
Activities
思想だけで終わらせず、実際に手を動かす場を増やしています。
※過去の開催例AIツールや活用事例を、試せるものから共有。追い続ける負担を軽くします。
日々の業務でのつまずきや試したいことを、気軽に相談できます。
AIでLPをつくるなどの実践テーマで、任せることと人が考えることを分けながら試します。
短時間で作り、試し、共有する。AI活用を成果物まで形にします。
業務で使えたプロンプト、うまくいかなかった試行錯誤、改善例を持ち寄ります。
定期的にオフラインイベントも開催予定。実践者同士で軽やかに交流します。
Plans
ちょこっとAIで学んだことを、PbYで試し続ける。学びのあとを支えるアフターフォローと、実践のための付加価値を提供します。
Concept
ここまでAIの話を中心にしてきました。
でもPbYが本当に大切にしたいのは、
その先にある人間の探究です。
AIを使えるようになることは、ゴールではありません。
PbYは、AIを扱いますが、
その使い方を学ぶだけのコミュニティではありません。
もちろん、
AI活用のノウハウや最新情報も共有します。
それは大切です。
でも、AIで仕事が速くなったら。
AIに任せられることが増えたら。
その先には、
もっと面白い問いが待っています。
本当はそこが、
一番ワクワクする場所です。
AIは地図を描いてくれる。
道具もくれる。
掘る作業だって手伝ってくれる。
でも、
その冒険までは渡さない。
PbYは、AIによる効率化を実践しながらも、
人がその先にある探究・創造・挑戦を試して楽しむための
真の意味でのAI活用コミュニティ、
いわばAI時代をワクワクで生き抜くための、
人間アップデートコミュニティです。
Difference
ツールを知ることも、効率化することも大切です。でもPbYは、その先に人が何を試せばAI時代をワクワク生き抜けるのかまで見ています。
よくあるAIコミュニティ

AIで短くするだけではなく、人が試して広がるところまで。
ちょこっとAIで学んだことを、PbYで試し続ける場所へ。
AI活用を実践に変える、アフターフォローの場です。
送信後、折り返し担当者からご案内メールをお送りします。
PbYは、AI導入支援実績390社以上・累計1000名以上の現場でAI活用を支援してきたYAOYA株式会社が運営しています。
FAQ
参加できます。AI活用を始めたばかりの人でも、日常業務での使いどころを一緒に増やしていけます。
大丈夫です。参加前に使い方をご案内しますので、初めてでも安心して参加できます。
経営者、個人事業主、デザイナー、マーケター、エンジニア、事業開発担当など、AI活用を続けたい人や、実践している人を想定しています。
参加できます。AI活用を社内で実践し続けたい企業さま向けのプランです。